解決事例

[障害年金請求]

境界知能で障害厚生年金(3級)を5年分遡及受給した事例(首都圏)

K・K様(首都圏/30代)

K・K様(首都圏/30代)

以前に当事務所をご利用いただいたお客様のご紹介で、首都圏在住のK・K様より、当事務所にご依頼いただきました。
ご依頼から3か月ほどで裁定請求をし、障害厚生年金(3級)の5年分遡及支給決定に至りました。

K・K様(首都圏/30代)

お客様の声

当事務所(または代表の川口)をどこで知りましたか?

友人の紹介

今回、障害年金を申請した際の診断名は何ですか?

境界知能

障害年金請求をする前、どのようなことでお困りでしたか?

コミュニケーションや対人関係からの仕事への支障

数ある事務所の中で、何が決め手となり当事務所にご依頼いただけましたか?

友人から(当事務所と契約した場合の契約から請求までの)流れを細かく聞き、「(面会)1回のみの対応で(ほかに面倒な手続きをすることなく)請求できる」と聞いたので依頼した。

実際に当事務所にご依頼いただき、いかがでしたか?

幼少期の時からの(困りごとなど)の話も聞いてもらい、年金(を受給できただけ)でなく、もやもやしていた(気持ちの)部分が話せて、すっきりしました。

今、障害年金申請を検討している別のお客様に一言メッセージをお願いします

100%受給できるとは限りませんが、まずは一度、診断書や知能検査の結果を(川口社会保険労務士)事務所でみてもらってはどうでしょうか?

担当者より

この度は、障害厚生年金の裁定請求をご依頼いただき、誠にありがとうございます。

以前に当事務所が年金裁定請求したお客様からのご紹介で、当事務所にご依頼をいただきました。
実際にご利用いただいたお客様からのご紹介ほど嬉しいことはありません。ありがたい限りです。

当事務所では、聞き取りに重点を置いております。私自身が精神疾患で一番苦しかったとき、「話しを聴いてほしい、生きづらさを理解してほしい」との思いが強かったです。
たしかに、社労士事務所に期待される一番の役割は「年金を通して、金銭面を通じての生きづらさの解消をすること」だと思います。
しかし、当事務所に求められている役割は当事者として、共感しながら、困りごとをじっくり聴くことであると勝手に思っています。聞き取った困りごとを請求書類に反映させることで、結果的に障害年金を受給できる確率もあがると信じています。

K・Kの障害年金受給だけでなく、「モヤモヤした気持ちがすっきり」したのであれば、私としても嬉しいです。

社会保険労務士川口直晃

社会保険労務士
川口直晃

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